エトワール海渡 2018年度新卒採用

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更新履歴

2017年2月20日  社長からのメッセージを更新しました。
2017年1月31日  新入社員の声を更新しました。

メーカーと小売店の架け橋

エトワール海渡の主要事業は卸売業です。私たち卸売業は社会にとってとても重要な役割を担っています。

簡単にいえば、メーカーと小売業をつなぐ架け橋です。小売業が欲しい商品を、メーカーから仕入れ、提供するのが卸売業の仕事です。卸売機能は、商品の流通において、必要不可欠な存在です。

卸売業は、中間流通の司令塔です。

もし、卸売機能が存在しなければ、流通は複雑で、とても非効率的な状態になります。メーカーは小売業者に直接商品を販売し、自社の商品を納める小売業者の数だけ取引を行う必要があります。小売業からすると、扱う商品ごとにそれぞれ別メーカーと取引することになります。そのような状態を避けるため、その受け口となる卸売業による中間流通が必要になるわけです。卸売機能とは、商品と情報を集約して分散する機能です。商品はすべて卸売業を経由して流通します。卸売業(機能)は、中間流通の司令塔となる存在なのです。

世の中から卸売機能はなくならない。

企業のコスト削減努力が続き、流通においてもより無駄のないシステムが模索されています。卸売業にとって厳しい状況であることは確かですが、どんなに流通システムが変化しても、中間流通を担う私たち卸売機能自体がなくなることは決してありません。

卸売業界も淘汰の事態を迎えています。単に商品を右から左に動かすだけの旧態依然とした卸売業は淘汰され消えゆく運命にあるでしょう。しかし、情報やサービスといった付加価値をプラスした中間流通の重要性は強まっています。これからは独自性を持つ会社だけが生き残っていけるのです。

トータルな生活関連商品を提供する総合卸

卸売業界では、業種や商品別の専門卸が主流ですが、エトワール海渡は生活関連商品すべてを扱う総合卸です。衣・食・住をカバーした約8万5000アイテムを提供しています。

「わざわざ足を運んでいただく」集客型

卸売業者は直接小売店を回って受注・納品するケースが多く、凡そ9割はその形態です。しかし、エトワール海渡はお客様が当社に出向いて仕入れてもらう形態で営業しています。

「こんな商品がほしい」に応えるモノ作り機能

エトワール海渡は、お客様のニーズにきめ細かく応え、お客様が本当に望まれる商品の提供やカスタマイズ、オリジナル商品を企画・開発する「モノ作り機能」も兼ね備えています。

「商品力」「編集力」そして「流通力」のさらなる強化

期待以上の価値あり!と思える「商品力」に加え社員の「編集力」でさらなる付加価値を作りだし、他社との差別化をはかっています。そして私たちが選んだ魅力ある商品たちを「流通力」でお客様の店頭にお届けし、生活者とモノとの出会いにつなげていきます。

アパレル・インテリア・雑貨・食品などの生活関連商品を幅広くカバー

[総合卸商社]

エトワール海渡は、東京でも有数の問屋街・馬喰町にある4つの自社ビルを基点に、全国各地の小売店に「衣・食・住」(アパレル・インテリア・雑貨・食品など)にわたる多彩な商品と情報を提供している「総合卸商社」です。

[百年の歴史と実績]

エトワール海渡の創業は、1902年。既に1世紀を超える歴史ある会社です。現金での取引形態を基本とした経営により、お客様からも取引先各社からも確固たる支持と信頼をいただいています。

[独自の卸売機能]

私たちの卸売機能には、単に商品を卸すだけでなく、お客様の店舗をさまざまな形でのサポートも含めています。お客様のニーズに応じたオリジナル商品の提供や、エトワール海渡ならではの小売店支援機能があります。

全国約20,000店の小売店と取引

「街の小売店さん」を対象とした会員制

規模は小さくても専門性・独自性で勝負している小売店や、多店舗経営されているお店、病院・ホテル・旅館の売店など、様々なお客様と取引をしています。また、会員制によりお客様と強固な関係を結んでいます。

社長からのメッセージ

モノを買う手段は多様化し、手間なく欲しいモノが届く便利さは日常となりました。 その便利さの一方で、お店に立ち寄った時に起こる、思いがけない新しいモノとの出会い、お店のコンセプトに対する共感、店主とのコミュニケーション…、そういう五感で楽しむ体験に価値を感じる生活者が増えているように思います。

それは、「モノ」の背景にあるストーリーや、「モノ」がお店に並ぶまでのストーリーを、体験する意味がある「コト」として、自分の暮らしに取り入れたいという意識の表れだと感じています。

エトワールでは、店主の個性を生かした品揃えを可能にし、地域に密着した個店のパートナーとしての役割を担ってきました。 個性を持ったお店がたくさんあることで街ににぎわいが生まれ、それは街全体の魅力につながります。

このように、「地域密着の個店を通じて 街の魅力づくりに貢献する」ことがエトワールが社会に果たす役割の本質であり、それはこれからも変わりません。

生活者の価値観が多様化しているなか生活者がお店に何を求めるのかにアンテナを張り、お店のにぎわい、そして街の活性化をサポートしていくために、 エトワールでは生活者視点・小売店頭に「もっと近づく」ことをテーマに事業に取り組んでいます。

ひとつには、小売店のお客様にもっと便利に使っていただけるよう、卸の売り方のバリエーションを増やし仕入方法を多様化しています。 また、営業スタイルも、従来の集客型営業に加え、小売店頭へ「もっと近づいた」スタイルの強化を進めています。

自社直営小売店の運営も目的は同じです。 「もっと近づく」ことで、生活者の声や小売店頭のニーズをいち早くキャッチし、深く理解する。 そこで得た情報を卸事業へとフィードバックし、新たな価値を持った商品・サービスの開発へとつなげていきます。

このような未来に動き出しているエトワールの社員に求められる資質を、3つの「S」と3つの「A」で社員たちに伝えています。

Smile(笑顔)
Speed(スピード)
Sensitivity(濃やかさ)
Awareness(気づき)
Appreciate(感謝の気持ち)
Aggressive(常に積極的)

エトワールの社員には、
心を動かして相手の気持ちやニーズをキャッチする「感性」(smile,sensitivity,awareness,appreciate)
それを新しい価値に変えてすぐに実行・実現する「積極性」(speed,aggressive)
そして、「自分らしさ」を発揮して業界・社会にとって「なくてはならない人」と
思われる人材に成長していただきたいと考えています。

ともに会社の未来を切り開く新しい仲間たちとの出会いを楽しみにしています。

 営業部

全国の会員小売店様に商品+αの情報や
販売のノウハウをご提供。

営業部が大切にしている想い

営業部では、お客様がエトワール海渡に行けば「楽しい」商品やビジネスにつながる「楽しい」アイディアがある、と思っていただけるよう、様々なことに力を入れています。

例えば、世の中のトレンドや動きを見極め、お客様にどのようなご提案ができるのかを検討し、月ごとに販売戦略を作成。また、売場づくりやディスプレイにもこだわり、お客様の視点に立って商品を魅力的に見せる工夫も行っています。店頭での接客では、お客様との会話の中から、お店の状況をリサーチし、最適な商品や売り方もご提案。この会話のキャッチボールからお客様との信頼関係を築いていきます。

さらに、商品のお問い合わせや追加注文などたくさんの電話やFAX、メールが入ります。

多忙なお客様をお待たせしないよう、素早い対応が必須です。

商品の管理に関しては、売場で欠品が出ないよう商品の売れ行きを予測し、適時メーカーに追加発注。在庫を管理し、商品の動向を見ることも大切な仕事のひとつです。

 営業企画室

4つのチームが連携し、総合力を活かした企画をご提案。

営業企画室が大切にしている想い

営業企画室は、「MD」「営業管理」「VMD」「展示会場」の4つのチームに分かれています。営業部全体の戦略・カテゴリーごとの戦略的販売政策を策定する「MD」、店内の掲示物の企画やイベント運営などを調整する「営業管理」、展示会場などのディスプレイの総合監修を行う「VMD」、展示会場の企画立案・会場づくりを行っている「展示会場」と、それぞれに重要な役割があります。

消費者マインドや社会背景を考えながら、アパレル商品のみならず、服飾雑貨や雑貨カテゴリーと協力し、お客様に総合力を活かした企画を導入していただくこと。
さらには、お客様が思わず足を運んでみたくなるような、そして、実際目にして自分のお店でもやってみたいと思っていただけるような「楽しい」仕掛けを、4つのチームで連携し、ご提案しています。

 販売促進室

お客様のご要望に耳を傾け、売場とお客様の架け橋になる。

販売促進室が大切にしている想い

毎月20~30件の小売店様の店頭に出向き、ご要望を伺うことで新たな商材、企画をご提案しています。

主に多店舗展開の雑貨店やホテル・病院施設内のショップに訪問し、定期的に店頭ディスプレイの変更など売場づくりをサポート。同時に季節のテーマ提案(母の日など)、月毎の展示会場や各フロアの企画を取り上げていただくよう働きかけもしています。

 MI(Media Integration)事業室

お客様の顔が見えないからこそ、
お客様の視点に立つよう心掛ける。

MI事業室が大切にしている想い

ETONET(会員様専用ショッピングサイト)の運営やカタログでの販売など、店舗での販売とは異なりお客様の顔が見えない業務の多いMI事業室。

それだけにどうすればお客様がお仕入れをしやすくなるのか、何を望まれているのか、ということを常日頃から考え、お客様の立場に立つことを心掛けています。

 商品部

アパレル・服飾雑貨・雑貨のバイヤーがトレンド商品を調達。

商品部が大切にしている想い

「エトワール海渡ならでは」の品揃えやオリジナル商品を発信して、お客様はもちろん、その先にいる消費者の方たちにも喜んでいただきたいと考えています。

そのためには、常に情報のアンテナを張り、「楽しい」売場をつくるためのアイディアや商品を収集することが大切。取引先メーカーとの商談をはじめ、売場に立ってお客様の声に耳を傾けることで、一歩先のトレンドを敏感にキャッチ。

そして収集した情報は商品の企画に活かされ、営業部とも情報を共有しながら、アパレルから雑貨までオリジナリティあふれる商品を開発します。

さらには、既存の取引先メーカーだけでなく、新規メーカーの開拓にも力を入れ、今までなかった商品を仕入れることで、お客様のさらなるニーズにお応えできる環境をつくり出しています。

 その他の部門

あらゆる側面から、営業部・商品部を支援します。

エトワール海渡を支えるスタッフ部門

エトワール海渡には、営業部、商品部以外の部門でも、
多くのスタッフが日々活躍しています。

カタログ・DM・チラシ・POPやオリジナル商品のデザインなどを制作している
【グラフィックデザイン部門】や
社内業務を円滑に稼働させるためのシステム構築と、運営をサポートしている
【情報システム部】
お客様がお仕入れされた商品を計算・梱包している【計算センター】。
他にも、経営企画室、経理部、総務部、人事部、秘書室、広報室 など
様々な部門が連携しています。

社員紹介

桑原 惇( 2014年入社 )

Kuwabara Jun

営業部 レッグウェア担当

1年目の毎日は学ぶことの連続。
でも、常に持ち続けるのは将来のビジョンです。

私が担当しているレッグウェア売場は、靴下を中心とした足元に関係する商品を扱っています。仕事の内容としては、ご来店されたお客様への接客をはじめ、電話・FAX注文の対応、商品補充や担当商品の管理などが基本となります。その他にも、お客様により良いお仕入れをしていただくために、カタログ作成やPOP作りなど、販売促進も重要な仕事です。職場は活気があり、「元気!」が特徴です。1階にある売場は、お客様を最初にお出迎えする、「会社の印象を決める顔」となる場所。そのため、どのフロアよりも活気が必要で、お客様への対応の良さが求められます。社内の雰囲気はアットホームです。新人なのでまだ1人で判断できない時も、先輩方が理解しやすく教えてくださったり、サポートしてくれます。今後は多くのお客様との関係を築きながら、ゆくゆくは売場を管理する立場、フロアを管理する立場を経験し、営業企画室など会社を動かす存在になりたいと考えています。

社員紹介

土田 理絵( 2013年入社 )

Tsuchida Rie

営業部 和・洋菓子担当

商品の「魅(見)せ方」を自ら創意工夫。
お客様の反応を間近で感じられるのがこの仕事の醍醐味です。

和・洋菓子売場のなかでも、駄菓子やキャラクター菓子などの子供菓子を担当しています。店頭での接客はもちろん、電話応対、注文処理、商品発注、イベント準備などが主な業務です。入社2年目となり、新人のマンツー指導を担当することになりましたが、正直まだ自分自身もわからないことが多く大変です。わからない点は一緒に学び、わかる点は復習のつもりで理解を深め、共に成長しています。食品は年間を通じてイベントが多く、商品の入れ替わりが早いのが特徴です。イベントの担当になると、アイテム選びや数出し、棚の配置やVP(ビジュアルプレゼンテーション)など、売場づくりは自ら創意工夫。お客様の反応も良く、それが売上などの数字面にも反映された時は、やりがいを感じます。1年目に服飾雑貨(バッグ)の売場を経験し、お客様からのVPへの反響の多さを感じました。同じ商品でも置く場所や見せ方によって売れ行きが全く変わってくるので、商品の飾り方や見せ方についてもっと勉強し、効果的な売場づくりができるようになりたいです。

社員紹介

戸井 真理子( 2010年入社 )

Toi Mariko

商品部 生活雑貨バイヤー

「耳で商品を企画する」というくらい、
メーカー様やお客様とのコミュニケーションは大事。

入社後、まずはバス・スリッパ売場に配属となり、その後はタオル売場に異動。2年半の営業を経て、現在は商品部でオリジナルタオルの企画・製作、ブランド商品の仕入れなどを行っています。今の仕事では、自分たちの企画を商品に反映できる点にやりがいを感じています。一から企画した商品が店頭に並んだ時、また、お客様が手にとってくださったのを見た時はとても嬉しいです。当初は営業の時とは異なる商品の担当だったため、わからないことも多く、苦労の連続でした。ですが、周りの先輩方やメーカーの方にアドバイスをいただくことで、少しずつ成長することができました。今でも苦労するのは、つくりたい商品と価格の折り合いをつけること。また利益を確保しながら商品の適正な価格を決めることです。あと、常日頃から心掛けているのは、当社、メーカー様、お客様、三者にとってプラスになる商品をつくる、ということ。そのために、メーカー様とのコミュニケーションを大切にし、また、お客様の要望にもしっかり耳を傾けたいと思っています。

社員紹介

澤本 麻里恵( 2009年入社 )

Sawamoto Marie

商品部 レディスインナーバイヤー

大切にしているのは、お客様のその先の
消費者様を見据えた商品づくり。

入社4年目で商品部へ異動。当初はホームウェアのパンツの担当をしていましたが、その後は肌着も兼任するようになり、現在は肌着、ショーツ、ファンデーションを含む、レディスインナー全体の仕入れを担当しています。業務としては、年間の予算などに基づき、商品の買い付けやオリジナル商品の企画、商品の管理などを行います。商品部の仕事というのは、会社の中でもより川上に近く、深くモノづくりに関わることができます。私の担当商品であるレディスインナーは、全社的にも特にオリジナル商品の割合が多いのが特徴です。新商品の企画は、お客様からのご要望や市場からの情報をもとに検討が進められ、生地の選定や色出し作業を経て、サンプルを作成。修正を繰り返し、完成した商品が売場に並ぶ時は大きな喜びを感じます。しかし、商品が売場に並ぶことが目標ではなく、お客様がお仕入れをされ、その先の消費者様の手に渡ることが大切。商品が予測通り完売したり、お客様から商品をお褒めいただいたりすると、次の商品づくりへのモチベーションに繋がります。

社員紹介

髙久 匠越( 2008年入社 )

Takaku Shouetsu

営業部 フロアサブマネジャー

フロアの進むべき方向を示し、
スタッフの力が発揮できる環境を整えます。

私はファッション館7階のフロアサブマネジャーとして、フロアマネジャーと共にフロアを運営していく舵取り的な役割を担っています。その中で大切にしていることは、「常に明るく元気良く」「時間を有効に使う」「なぜ?の気持ちを常に持つ」の3点。常に元気良く明るくいることは、お客様も社員も気持ち良くコミュニケーションが取れますし、職場に良い空気を生み出します。これは、営業として特に大切だと思っています。時間の有効活用については、今何をすべきかを考え、限られた時間の中で最大限の成果を出し、かつ時間内で完了させる。すべてに計画性があると気持ちに余裕が生まれ、発展的な業務を行うことができます。そしてその過程で、常に「なぜ?」という疑問を持ち、当たり前のことでもさらに良くするためには何が必要か、を模索することも同じく大切だと思っています。フロアスタッフに対しては、良き相談役となり、様々な発想が浮かんでくるような環境にできるよう、コミュニケーションの取りやすい立場でいたいと考えています。

社員紹介

大﨑 千賀子( 2005年入社 )

Ohsaki chikako

営業部 営業企画室 MDマネジャー

俯瞰の視点と軽快なフットワーク。
そこから企画のアイディアが生まれます。

雑貨カテゴリのMDマネジャーである私の業務は、全社販売戦略の策定や雑貨カテゴリ(10フロア)の企画立案・管理・実行・検証を行うことです。普段からトレンドやお客様のニーズ、自社の強みなどを把握し、「当社として今月はどのような企画を提案するか」を決定。決定した企画を雑貨カテゴリをはじめ、関連部署に伝達し、お客様に満足いただく売場づくりを行っています。そうした業務において「お客様にとって仕入れやすい環境をつくり出し、社員の働きやすい環境づくりができているか」「お客様の“商売のヒント”になる仕掛けができているか」「他社に負けない旬を捉え、雑貨の魅力を伝える楽しい演出ができているか」といったことには、特に気をつけています。もちろん、全体を俯瞰して見ることや客観的に把握することは難しく、苦労もあります。ですが、他カテゴリのMDマネジャーと協議を重ねたり、売場に行ってお客様と会話したり、現場スタッフの意見に耳を傾けることで、企画のヒントとなるアイディアを模索するようにしています。

社員紹介

竹山 博子( 2003年入社 )

Takeyama Hiroko

営業部 販売促進室

チームワークを大きな「武器」に、
お客様視点で「売れる」カタチをご提案。

お取引のあるお客様に対して、当社の商品やサービスについてご意見・ご要望をお伺いし、お客様の店舗に合わせた商材をご提案するのが、販売促進室の大きな仕事のひとつ。プロのお客様を相手にしているということを常に念頭に置き、ハードルの高い要望にも可能な限り対応。売り込みたい商品や売れ筋商品をただ提案して売るのではなく、それぞれのお客様の店頭で「売れる」カタチでご提案するように心掛けています。また、自社商品はもちろん、市場動向にもしっかりアンテナを張り、モノがあふれている市場において、ただ「モノを売る」のでなく「エトワールオリジナルの付加価値」をつけることで、お客様に一層ご満足いただきたいと考えています。営業部や仕入れ担当からは、お客様に商品を売り込むための様々な提案や意見をもらっています。お客様のニーズや売場の意見を反映した提案は、大きな「武器」となるので、とても感謝しています。売場とともに売っているという一体感を、日々感じながら仕事ができることは嬉しいです。

社員紹介

髙沢 美奈子( 1999年入社 )

Takasawa Minako

営業部 MI事業室 通販カタログ企画・登録業務担当

「人」に恵まれたキャリア。
働く女性に理解のある社風も魅力です。

営業部、商品部とキャリアを重ね、二度の産休・育休を経験し、現在はMI事業室で通販カタログの企画・登録業務を担当しています。通販カタログの企画業務は、商品部の「この商品を載せたい!売りたい!」「この商品を使うとこんな効果がある」といった意見をヒアリングし、カタログという媒体でお客様にご紹介。仕入れのためのツールとして活用していただいています。苦労してつくったカタログから受注があったという話や、カタログが売場での注文に繋がったという話を聞くと、やはり嬉しいです。“仕事と家庭の両立”という面においては、上司や先輩方にサポートしていただきながら、何事も効率良く早め早めに進行することを心掛けています。「家庭があるから」という状況に甘えることなく、できることは自ら率先してやるようにしていますね。仕事は確かに楽しいことばかりではありませんが、今まで続けてこられたのは「人」に恵まれていたからだと思います。家庭を持つ女性に対して理解のある社風も、働く女性にとっては魅力です。

就職活動する上で大事にしていたこと

 

「自分は何者で、どう生きていきたいのか」ということを、常に立ち止まって考えることです。必死に前だけ向いて走っていると、自分が今どこにいるのか、どれくらい走ったのか分からなくなることがあります。さらに就活の場合は、数多くある企業の大人達に会い、評価を受けますから、自分自身に迷ってしまうこともたくさんありました。そのような時、冒頭の言葉が、私らしい生き方へ導いてくれました。これから先、悩み迷った時も立ち止まり、ゆっくり考えていきたいと思います。
「自分が何をしたいのか」ということです。生活の大半を占める仕事にやりがいを見つけ、充実して過ごせることを軸に置いて就職活動をしました。
興味のある業界に絞ること、その会社の社員さんとお話しして雰囲気を感じること、キャリアステップあることを大事にしていました。特に、業界を絞ることでその業界を知り、より理解できました。さらに、職種を絞り込むことで、自分のやりたい仕事に出会うことが出来ました。また、社員さんとお話しすると、入社してからをイメージしやすく、ギャップを減らせると思います。
初めての就職活動で疲れが溜まってしまうこともありましたが、そんな時こそ“笑顔”でいることを心掛けました。笑顔でいると自然と活力が湧いてきますし、何より面接をリラックスした状態で受けることができました。それは社会人となった今も意識しています。明るく接客することで、お客様も色々なことを話して下さいます。先輩や上司に「明るい笑顔がいいね」と褒められました。これからも笑顔を忘れずに過ごしていきたいです。
気になった企業は、必ず見に行くようにしていました。就職活動中は様々な企業の情報を自分自身で集めなければならないので、少しでも気になれば説明会に足を運び、会社の雰囲気や社員の方々の様子など、自分が感じた印象を大切にしていました。
スケジュール管理が大事になります。就職活動が進むと、1日に何社も訪問することになり、時間にゆとりを持ってスケジュールを立てないと、前の説明会が延長したり、電車が遅れたりして焦ってしまいます。余裕を持った行動を取るために、先を見据えて時間等は、少しあけて管理していました。
相手にしっかり「伝わる」ように話すということです。それまでの私は、考えたことを省略して話してしまい、うまく伝わりませんでした。そのため、どうやったら伝わるかをよく考え、整理して分かりやすく話すように意識しました。仕事でも、電話のやり取り等で誤解が生じないように、話す内容や順番をよく考え、ちゃんと伝わるか先輩に相談してから話すようにしています。
いつも通りの自分でいること。自分を取り繕って内定を頂くのではなく、自分自身を出して、必要として頂ける会社に入社したかったためです。

働く上で大事にしていること

 

些細なことでも気になったことは、相談・質問するということです。よく「報・連・相」が大事と言われますが、自分だけで判断することが難しく少しでも疑問に思ったり、違和感があることは、自分でもよく考えた後、先輩社員に聞くようにしています。その結果、防げたミスもあるし、得られる知識や考え方も増やすことが出来ます。
入社したばかりだと、何からしたら良いのか分からず、なかなかスムーズに動けないシーンが多々あると思います。そういう時は、まず先輩社員をよく観察し、自分のできる限りのことを積極的に取り組むようにしています。
覚えたお客様をお名前で呼ぶようにしています。また、前回 何をお買い上げいただいたかを思い出して、その商品の売れ行きやお店の状況などを伺い、必要なものを探すお手伝いをするようにしています。自分の顔、できれば名前まで覚えてもらえるように接客重視で働いています。
確認作業を怠らないこと。品番や数量など、細かいことですが、少しでも間違えると大変なことになるので必ず確認をします。少しでも不安な点があったら、先輩社員に質問や相談をするようにしています。
「優先順位をつけること」です。忙しい時期には、やらなければならない仕事が溜まってしまうことがあります。初めの頃は、何から手をつけていいのか焦ってしまい、失敗してしまうこともありました。しかし、何を最優先で処理しなければいけないのか、一旦整理してから取りかかると、ミスがなくなりました。焦りは失敗の元です。それを身を持って実感することが出来ました。
大事にしていることは「確認すること」です。お客様からのご注文内容を復唱して間違いがないかを確認したり、商品を計算センターに届ける際にもう一度商品の品番を見て確認したり、分からないことや不安だと思うことは、たとえ小さなことでも先輩社員に聞いて確認しています。常にミスが起こらないように丁寧な仕事を心掛けています。
周りの人が働きやすい環境を作り出すことです。仕事は自己完結するものではないため、常に周りの人の支えがあって1つの仕事を達成できます。「自分だけが分かればいいや」「とりあえず誰かがやってくれるだろう」ではなく、他の人が見ても分かりやすいように情報共有をしたり、次の人が仕事をしやすい環境を作るのも大事なことだと感じています。
分からないことがあってもすぐに先輩社員には聞かず、自分もあらゆる方法を試してみてから、どうしても分からない時に質問するようにしています。

現在努力していることや、心掛けていること

 

発注を任せてもらうには、商品の動きを把握し、必ず欠品を出さないようにすることが大事なので、毎日の商品の動きを意識的にチェックしています。また、一日も早く特定のお客様の『担当者』を任せてもらいたいです。自信を持ってお客様の質問に答えられるように、多くの商品知識をつけようと努力しています。
Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Action(改善)
ひたすら これの繰り返しです。常にこれらを意識しています。
同じ売場の先輩社員は、多くのお客様との関わりを持っています。知っているお客様がご来店されるとすぐにご挨拶に行ったり、会話をしながら情報を得ている先輩方を見て、どのようにお客様とコミュニケーションを取っているのかを伺ったりしています。また少しでも接客したお客様は、イントラネット(企業内ネットワーク)を使ってどのようなお店なのか、いつもどのような商品をお仕入れされているのかを自分でも調べるようにしています。
休みの日は出来るだけ外へ出て、お店のウィンドウディスプレイなどを沢山見るようにしています。
教えてもらったことは確実にメモをとり、再度聞かないように努めています。また、自分の言葉で反芻し、理解できているかの復習は欠かせません。先輩社員とのコミュニケーションの中で再度確認し、ミスがないよう心掛けています。
お客様がどんな柄、色、素材を好まれるのか、接客をしながら情報を得るようにしています。また、自分の限られた価値観に留まらないように、広い視野を持つことを心掛けています。
様々なお店に行って、どういうディスプレイをしているかを観察しています。自分がお客として、お店で接客してもらったコーディネートを参考にしたり、雑誌を読むなど。
先輩社員に売上や利益率などを教わる機会が多くなり、毎日その数字を見るように心掛けています。また、アパレルの知識をもっと増やしたいので、素材やデザイン、トレンドアイテムの名称を雑誌や先輩社員に聞いたりして覚えています。

これからチャレンジしたいこと

 

多くの知識を身につけ、一人で終始対応できるようになりたいと考えています。
最近は、来年度入社される皆さんのことを意識して、もし自分が教える立場だったら…を考え、物事をしっかり理解すること、分かりやすく伝えることを心掛けています。
鎌倉ねこサロン(当社直営の小売店舗)の2号店として、吉祥寺店が11月にオープンしました。お客様が沢山ご来店する話題の人気店となるように、先輩方の指示を受けながら、ステキなお店づくりをしていきたいと思います。
お客様に信頼して頂けるような社員になり、私に会いに来て下さるお客様をつくることです。まだまだ商品知識もお客様の情報に関することも少ししか分かりませんが、接客しながらお客様と楽しく会話をしたり、私のことを覚えてくださったお客様がご来店されると、とても嬉しい気持ちになります。一人でも多くのお客様と信頼関係を築き、お客様に喜ばれる商品をご提案できる社員になりたいです。
積極的に外に出て、販促活動や販売会を行いたいと考えています。実際に小売店のお客様や消費者の声を聞くことで、会社の中にいるだけでは気付かなった点や商品作りにも活かせると思うからです。お客様のお店で販売のお手伝いをしたり、外部の販売会に参加する機会もあり、直接意見を交わすことの大事さを知りました。
こうした活動は、お客様との信頼関係の構築にも役立ちます。交渉力はもちろん、数字や世間のトレンドにも強くなるように、しっかりと勉強したいと思います。
商品の発注を任せてもらえるようになることと、担当のお客様を持つことです。
「バカ売れする商品をつくること」です。私が今担当しているハンカチ売場では、オリジナル商品を多く取り扱っています。商品企画は商品部が中心となって進みますが、お客様の生の声が聞ける私達営業部も、刺繍糸の色まで細かく言い合ったりして、どんどん意見します。今後、こだわりぬいた売れるオリジナル商品をたくさん作っていきたいです。
売場作りや店頭ディスプレイにもっと携わりたいです。例えばアパレルの売場では、マネキンのコーディネートが1番最初に目に入るので、お客様が足を止めて、さらにその周りの棚もみてもらえるように、目を引くディスプレイを作れるようにしたいです。
最初の半年間は、会社に慣れたり、仕事を基本から覚えたりでしたが、これからは将来仕入担当になれるように、より数字を意識し、素材や名称など専門的に覚えていきたいと思っています。数字の意味を理解すると、漠然と売っていた頃よりも、何をどういうふうに売っていかなければいけないのかを考えるようになります。まだまだ分からないことのほうが多いですが、自分で仕事を判断できるようになりたいです。

仕事の失敗体験とそこから学んだこと

 

先輩社員の仕事のスピードについていけず、質問をすべきだったことをそのまま流してしまったことがありました。その時はよくても、後々、結局は先輩の仕事を止めさせてしまうことに繋がってしまいました。
基本的なことですが、新入社員の仕事として、質問は徹底してしっかりすることを心掛けようと思いました。
急いでいるお客様のお電話を受けた際のこと。あまりにもお急ぎで、一通り話された後、お電話が切れてしまいました。先輩社員に助けてもらい、お客様が注文した商品は分かりましたが、一言 確認出来ていれば、お客様にご迷惑をお掛けすることや、先輩の手を煩わせることもなかったと反省しました。
・物流センター(当社の商品の在庫を保管・管理している部署)から商品を出荷する際、品番を間違え、商品の在庫を増やしてしまったこと。
・他の売場に届けるはずのお客様の注文リストを計算センター(当社の発送業務を行っている部署)に届けてしまったこと。
これらの失敗から“確認すること”が一番大切だと改めて思いました。
即日出荷の商品を計算センターに届け忘れてしまったこと。頼まれたことはすぐやることと、仕事をたくさん抱えてしまった時こそ、1つ1つ順番に処理していこうと思います。
お菓子売場の配属になり、飴の発注担当になったばかりの時、よく売れているラムネ味飴がありました。欠品しないように多めに発注していましたが、まだ7月中旬というのに動きがピタリと止まってしまいました。多くの在庫を抱えてしまい、売り切るのに苦労しました。暑くなるとそもそも飴は売れなくなります。卸売の会社としては、1か月、2か月先の季節を見据えなければならないと感じ、それからは昨年のデータなどをしっかり分析し、発注しています。
お客様のご注文された商品とは違う商品を発送してしまったことです。同じ商品名でも丈の長さや裾の形が違うパンツを扱っており、私の確認不足でお客様にご迷惑を掛けてしまいました。それからは、お客様が品番で注文して下さっても、商品名や特徴などを細かく確認し、お客様とのコミュニケーションをよく取って、お互いに誤解がないようにすることを意識して仕事をしています。
数ある失敗の中で、特に印象に残っているのがお客様に不良品を送ってしまったことです。お客様にはしっかりお詫びし、事なきを得ましたが、問題はその後でした。お客様から返品されてきた商品をそのままにしてしまい、仕入れ担当者がメーカーに戻し、商品を確認してもらう処理が遅れてしまいました。その時 先輩社員から教わったことが、仕事は次の人がしやすく引き継ぐということでした。自分だけ良ければいいのではなく、関わっている人みんなの仕事がしやすい環境を作ることが大事だと学びました。
お客様からの電話注文時に「在庫がありますか?」と聞かれ、データ上で調べて、「在庫はあると思います」と曖昧な表現をしてしまったこと。売場担当になったばかりで目的の商品の場所をすぐに見つけられず、お客様を待たせてはいけないと思って不確かな返答をしてしまいました。しかし、お客様は時間がかかったとしても正確な返答を必要としていたので、「しっかり在庫を確認して!」とおっしゃいました。それからは曖昧な表現をしないようにしています。

新入社員 川柳

ピッキング 次はどこで 会えるかな
お客様のために選んでお届けした商品と街で再会した時は、嬉しくてとても感動します。

※ピッキング・・・お客様がインターネット注文した商品を、売場からピックアップすること。

やりがい倍 自分でさばける 仕事量
仕事は、覚えた分だけたくさん任せてもらえます。繁忙期は怒涛の日々ですが、とても充実し、やりがいを感じます。

顔覚え 次に会うとき こんにちは
常連のお客様に「いらっしゃいませ」ではなく、「おはようございます」などと挨拶するようにしています。そこから、お客様との会話がスタートします。
頭より 体で慣れる 社会人
社会人になって体力面で慣れてくると、頭もよく動くようになって、オフタイムはしっかり遊んでストレスを解消し、毎日が楽しくなりました。

毎日が 新発見の 連続だ
徐々に仕事にも慣れ、日々学び、イベントの準備も任されて、1日があっという間。とても充実した毎日です。
先輩の 良いとこ一つ 真似をする
接客の仕方、言葉遣い、仕事の丁寧さ など、先輩から学ぶことは沢山あります。それらを自分も実践できるように日々頑張っています。

何事も 受け身ではなく 自発的
社会人になると、自分から行動することが多くなります。疑問に思ったことは、どんどん聞いて知識や経験を増やしています。
分からない それが何だか 分からない
分からないことを質問していて 逆に「何が分からないの?」と聞かれて、答えられないことがありました。
しかし最近は、分からないことが分かると楽しさに変わるようになりました。

Q&A

採用に関する質問

会社案内をもらえますか?
会社案内等の資料の送付は、行っておりません。
企業情報・採用情報等は当ホームページ上および就職サイト上でお知らせしていきます。
リクルーター・OB&OG訪問制度はありますか?
現在、当社では会社が調整するリクルーター・OB&OG訪問制度は設けておりません。
取っておくとよい資格などはありますか?
当社の入社に「資格の有無」は問いません。
ただ、どのような資格も将来に備えるものとして、ご自身の目的が明らかであれば、
在学中に取得しておくことはよいことでしょう。
採用実績について
2017年入社は、8名です。
2018年の採用数は未定です。決まり次第、採用HPでお知らせします。
選考ステップを教えてください。
詳しいスケジュールは決定次第採用HPでお知らせします。
昨年は、筆記試験及び複数回の面接を実施しました。

勤務に関する質問

休日はどのように決まるのですか?
日曜日と交代制の週休日もしくはその週の祝日であわせて週休2日制となっており、年末年始5日、夏期3日をあわせて年間114日の休日数となります。
また、年末年始や夏期には公休と週休をあわせて連続7~8日間の休暇が取得できます。
一方、営業日は月曜日から土曜日をベースとしていますが、その上に毎月の第一日曜日も営業しています。また、11月3日は創業祭となるため祝日営業します。
この場合も、社員は出勤分を他の曜日に振り替えて可能な限り週2日の休日を取得できるようにしています。

配属・研修・人事制度

入社後の配属はどのように決定されるのですか?
まず、新入社員は営業部配属となります。
その後、営業部でさらにキャリアアップしたり、商品部やスタッフ部門へ異動する場合もあります。
また、入社当初の営業部各担当への配属については本人の希望・適性・持ち味を考慮し、配属先を決定します。
部署異動はどのように決まるのですか?
年1回の自己申告により配置や異動の希望を確認しています。
ただ、希望だけではなく、それまでの実績・適性を見極めたうえで異動を行いますので、希望がかなうとは限りません。
いずれにせよ、新しいことへのチャレンジ意欲や、能力発揮を目標とする異動希望は大いに歓迎するところです。
研修の内容を教えて下さい。
新入社員研修、新入社員フォローアップ研修、2年目ステップアップ研修、プレゼンテーション研修、VMD研修、販売戦略研修、管理者研修などが実施されます。
業務に必要な知識を習得しやすいようにプログラムされています。
また、販売士取得援助のための通信教育講座も行っています。

その他の質問

語学を生かしたり、海外に行ったりするチャンスはありますか?
英語を中心として専門に生かす部署では貿易事務を行う貿易課があります。
また、営業部・商品部では海外への出張(買い付け)もありますが、どちらも全体的には限られています。
卸店舗の見学は出来ますか?
採用選考ステップの中で、見学を実施しています。
現場で働く社員の姿を実際に見ることで、働く姿をイメージして頂いています。

採用メニュー

企業データ・募集要項

企業データ

社 名 株式会社 エトワール海渡
事業内容 小売店への卸売・販売サポートおよび衣・食・住にわたる商品の総合企画を行う総合卸商社
創 業 1902年
資本金 1億5千万円
従業員数 651名(男204名 女447名)
売上高 232億円(2016年3月期)
代表者 代表取締役社長 早川 謹之助
所在地 東京都中央区日本橋馬喰町1丁目7番16号

待遇と勤務

初任給 2017年4月入社 初任給大卒 月給200.000円
諸手当 職務、残業、役職、通勤、資格手当
昇 給 年1回(5月)
賞 与 年2回(6月、12月)
勤務地 東京都中央区日本橋馬喰町
勤務形態 8:45~17:45(休憩1時間)
営業日は月曜~土曜、日曜・祝日は休業
(但し年間10日前後日祝営業あり)
休日・休暇 年間休日114日(日曜・祝日含む週休2日制[月7~8日]、夏期休暇3日間、年末年始休暇5日間)
年次有給休暇
保 険 雇用・労災・健康・厚生年金保険
福利厚生 施設/社員のウェルネスを目指したクリニック(内科、歯科)、社員食堂
制度/社員持株、財形、自己申告制度、資格取得援助制度、インフルエンザ接種補助
教育研修 新人研修、階層別教育、業務研修(VMD・販売戦略・計数管理・プレゼンテーション 他)

募集内容

募集職種 営業部門
応募資格 2018年(平成30年)3月卒業見込者
採用予定数 未定

MAP

所在地 〒103-8370 東京都中央区日本橋馬喰町1-7-16

JR・地下鉄駅からのご案内

●JR総武快速線/馬喰町駅 東口4番出口上ってすぐ横
●JR総武線/浅草橋駅 西口より徒歩7分
●東京メトロ日比谷線/小伝馬町駅 2番出口江戸通りを浅草橋方面へ徒歩7分
●都営新宿線/馬喰横山駅 地下コンコースよりJR馬喰町駅方面東口4番出口
●都営浅草線/東日本橋駅 地下コンコースよりJR馬喰町駅方面東口4番出口